かみおまの脳内
スポンサード・リンク
プロフィール

炭鉱夫

Author:炭鉱夫
かみおまです。1日数回、短めのネタと他ブログのオモシロ記事をご紹介させていただきます。
当ブログが正常に表示される環境はGoogleChromeやSafari、FireFoxの比較的新しいブラウザで閲覧した場合のみです。

ゆるゆるで更新させていただきますので温かい目で見守っていただけると嬉しいです。

ブログ管理人様へ
当ブログについてをご覧下さい。

※当サイトが掲載・配信しているコンテンツの著作権または肖像権は各権利者様に帰属致します。

当サイトは著作権の侵害を目的としたサイトではございません。掲載に問題がある記事・またはコンテンツがございましたらお手数ですが私のTwitterアカウントにDMを飛ばして頂けると幸いです。確認後、適切な対応を取らせて頂きます。

逆アクセスランキング
アクセスランキング
逆アクセス上位3位までのサイト様の記事タイトルを当サイトの記事タイトルに使わせていただきます。 逆アクセス上位サイト様を優先して紹介させて頂きます。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
-

Trackback

Trackback URL

1879

モーニング娘。小田さくら 「『ごはんですよっ』みたいー」 他



2012年10月19日 12時現在の短編ネタ

目撃ドキュ 27◆◇サムかった、披露宴…◇◆
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1153786588/

58 :愛とタヒの名無しさん:2006/10/11(水) 09:03:05
職場の同僚Aの結婚式。
真夏にガーデンでの挙式、披露宴は同じくガーデンで、立食でのビュッフェ。
と、いろいろサムかった。

披露宴当日、「写真ちょうだいね」と招待客皆に声をかけてたA。
「ちゃんと撮れてないかも」という人にも
「写真もらえるだけで嬉しいよ。記念になるし!お願い!」
と、声かけてた。
だから、我々も、後日写真をあげた。

それから1、2週間たってから届いた、Aからメール。
一斉送信で送られてきたそのメールは、同僚たちのアドレスに混じって
知らない人のアドレスもいっぱい。
内容は
「みんな写真ありがとう。Bちゃんの写真が一番よく撮れてたよー。
 一番ダメだったのはCちゃんだな。もっと練習して、腕をあげるように!」
というもの。
送信先の中には、BさんやCさんと思われるアドレスもあった。
(BさんやCさんは、Aの学生時代の友人。)

メールが届いた翌日、職場で「あのメールはCさんに失礼だ」と
同僚たちから叱られたAは
「なんで?結婚式の写真って、誰でも欲しいし、だからこそ綺麗に撮ってほしいものでしょ。
大切な記念になるものなんだから、綺麗に撮るのは礼儀だよ。
Cちゃんのために言ってあげたんだから。」
と、平然としてた。

59 :愛とタヒの名無しさん:2006/10/11(水) 10:09:51
>58
Aの無神経ヒドス。 後日談ありますか? 今も平然と仕事してるとか?

60 :愛とタヒの名無しさん:2006/10/11(水) 10:21:59
Cちゃんは
「あなたの次の結婚式にはキレイに撮れる様に練習しとくね。」
と返すべきだな。

61 :愛とタヒの名無しさん:2006/10/11(水) 10:29:06
「被写体がそれなりだから、それなりにしか撮れなかったわw」でOK!

62 :愛とタヒの名無しさん:2006/10/11(水) 10:43:48
内容も大概アレだが、アドレスばらまきも酷いよな。




宮崎 色を塗る仕事があるんですが、僕らの世代では遅い早いはありましたけども、必ずある一定のところまでは誰でも塗れたんです。そこから先は適性がものをいって、手羽やにできるとか、てきぱきできるとか、才能を発揮していい色を決めていくとか、いろいろ広がっていくんですけどね。ところが最近は、入ったときから一年間なんにも進歩しない子がいるんです。本人は必タヒにやるんですよ。とみんなが帰ったあとも一人残ってね。でも経験が蓄積されてこない。こういうことは僕らは予想もしていなかったことなんです。
 指先の訓練をしていないからじゃないかという仮説を立てて、入社試験のときに、ごく普通の試験のほかに、幼稚園の入園試験みたいなんですけど、はさみを使う試験とか、絵が動きを表す過程で変わっていく、で、「この部分はこういう色が塗ってありますが、この隣りの部分は何色ですか」とか、そういうほんとに簡単な推理の問題を考案してやってみたんです。そうすると自分は器用だと思っていた子が、全然器用じゃなかったり、いろんなことがわかった。わかったけど、それでもうまくいかないんですね、実は。
 そんな単純な問題じゃないんですね。人間がヒビ経験していくことを総合して自分の中で膨らましていく能力というのは、もっと幼いときに、やるべきことをやりながら身につけるものなんですね。
 木にぶら下がったとたん、「あっ、これ折れそうだからヤバイ」と思うことは、どこで覚えたんだろうって記憶に無いですよね。「ここを踏んだら沈むぞ」とか、「ここはぬかってるから踏まないほうがいいな」というのは、いつの間にか覚えることですよね。それは幼児期に、たくさんの実際の現実と触れながら、失敗もしながら覚えたことなんです。それは近頃はやってないんじゃないか。そういうことの判断を作っていく仕組みもどうやら後天的に手に入れるものらしいと、その経験で僕は思うようになったんですけど、それをこの民族はやってないぞということなんです。

宮崎 駿『出発点 1979~1996』 P.24 (via lbuki) (via tsuzuking) (via msnr) (via tessar) (via nopnop) (via handa)

これをやったら相手はタヒんじゃうぞ、ということを想像できない人が増えているのかも

(via pedalfar) (via appbank) (via misokichi)

(via gscube) (via vichy)

(via otsune) (via gkojay)(via tlav95tlav95)



2012年10月19日 12時現在のトレンド画像

川越シェフのデートを照英が悔しそうに見ている画像ください

2012年10月19日 12時現在のトレンド記事一覧

関連記事

0

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
0

Trackback

Trackback URL

スポンサード・リンク
検索フォーム
QRコード
QR
Return to Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。