かみおまの脳内
スポンサード・リンク
プロフィール

炭鉱夫

Author:炭鉱夫
かみおまです。1日数回、短めのネタと他ブログのオモシロ記事をご紹介させていただきます。
当ブログが正常に表示される環境はGoogleChromeやSafari、FireFoxの比較的新しいブラウザで閲覧した場合のみです。

ゆるゆるで更新させていただきますので温かい目で見守っていただけると嬉しいです。

ブログ管理人様へ
当ブログについてをご覧下さい。

※当サイトが掲載・配信しているコンテンツの著作権または肖像権は各権利者様に帰属致します。

当サイトは著作権の侵害を目的としたサイトではございません。掲載に問題がある記事・またはコンテンツがございましたらお手数ですが私のTwitterアカウントにDMを飛ばして頂けると幸いです。確認後、適切な対応を取らせて頂きます。

逆アクセスランキング
アクセスランキング
逆アクセス上位3位までのサイト様の記事タイトルを当サイトの記事タイトルに使わせていただきます。 逆アクセス上位サイト様を優先して紹介させて頂きます。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
-

Trackback

Trackback URL

1741

ダイソーの社長ネガティブすぎワロタwwwwwwwwwwwwwww



2012年10月04日 12時現在の短編ネタ

目撃ドキュ 26◆◇サムかった、披露宴…◇◆
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1148380185/

364 :愛とタヒの名無しさん:2006/06/10(土) 13:37:31
生活板「本当にあったずうずうしい話」スレより。

512 名前:おさかなくわえた名無しさん :2006/06/10(土) 13:17:35 ID:D5k+S2A/
某レンタルショップでバイトしている。
小さいところはどんどん閉店して行ってるので、この辺りにあるレンタルはここしかない。

先週の話だけど、ある女の人が、貸し出し中のCDパッケージを持ってきて借りたいと言う。
当然ながら「貸し出し中です」と説明すると、「ないと困る」と言い始めた。
話を聞くと、「結婚式の入場曲に使いたい曲で、式場から明日持って来いと言われている」
「思い出の曲だから、どうしてもコレを使いたい」
「今レンタルしている人は、いつ返しに来るか?」
借りてる人は返却日の閉店時間までに来てくれれば良いので、時間なんて分からない。
そのことを説明して、「戻ってきたら、取り置きしてお電話しますよ」と言ったんだが、
今から借りてる人に電話をして、次に待ってる客がいるからすぐに返しに来るように言えと・・・・・・

またしても当然ながら「申し訳ありませんが、それは出来ません」と答えると、
突然半泣きになって、バッグをカウンターに叩きつけながら怒鳴りだした。
「結婚式に使いたいって言ってるのよ!分かる?!
その辺の人の借りたい気持ちとは違うの!
一生に一度の記念の日に必要だって言ってるの!
そんな嫌がらせせずに、もっと協力してくれたっていいでしょう!」
・・・・・・そんなん知らんがな(´・ω・`)

横にいたバイト君がさりげなく「CDショップにならまだあるかも」と言うと、
「すぐにそれを買ってきて、レンタルに出して自分に貸せ」と。
ハァ?
店長もいなかったし、バイトは勝手に商品仕入れ出来ないと断ったら、
それから10分以上ゴネてから帰って行った。

そんな大事な記念日に必要なものなのに、3000円以下のCD買うのも嫌なのか?
レンタルCD一枚で悲劇のヒロインぶるなんてずうずうしい。






デジタルの世界に生まれて成長するとはどういうことなのか? 私の友人や読者から聞いた逸話をいくつか紹介する。


私の友人には、まだ5歳にならない女の子がいる。今どきの家庭では珍しくないことだが、家にテレビがなくて、パソコンは多数ある。友人が娘と一緒によその家に行ったところ、そこにはテレビがあり、別の部屋でテレビがついていた。娘はテレビのある場所に行き、その周辺をさがして、さらにテレビの後ろをのぞき込んで「マウスはどこ?」と尋ねた。


別の友人には、しゃべり始めたばかりの幼児がいて、その子は友人のiPad(アイパッド)を占有している。まだ歩けないうちから、苦もなく上手に絵を描いたり、アプリで複雑な操作をしたりする。今では、iPadはその子の持ち物のようになっている。ある日、友人は高画質の画像を写真用紙に印刷して、テーブルの上に置いていた。気がつくと、幼児がその写真の所に来て、iPadでするのと同じようにピンチアウトして拡大しようとしている。何度か試してみたがうまくいかないので、友人のほうを向いて「壊れてる」と言った。


21歳の読者がこんな話を教えてくれた。彼女はテーマパークで働いている。あるとき小さな女の子が写真を撮ってもらったが、その後で、こう言った。「でも、これは本物のカメラじゃないよ。カメラの裏側に画面がない。」


他の読者から聞いた話。彼女の息子は2歳の頃からパソコンを触っている。食料品店で買い物をしているとき、ある商品のラベルがどこにあるかさがしていると、息子が「クリックしたらいいのに」と言った。


また別の知人がこんな話を聞かせてくれた。その知人には8歳くらいの息子がいる。その子と昔の話をしていて、知人が子供の頃にはパソコンがなかったと言うと、息子はその事実に戸惑って、こう尋ねた。「パソコンがない時代には、どうやってインターネットに接続したの?」


この幼児たちの話から、私は二つのことを学んだ。マウスやジェスチャーに反応しないものは、壊れている。インターネットは、パソコンや機器に関連するものではなくて、何か神話みたいなもの、ずっと大きなものであり、人類全体にかかわるものである。

「生まれながらにデジタル」: 七左衛門のメモ帳 (via mcsgsym)(via tlav95tlav95)



2012年10月04日 12時現在のトレンド画像

【世間】野田可愛い

2012年10月04日 12時現在のトレンド記事一覧

関連記事

0

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
0

Trackback

Trackback URL

スポンサード・リンク
検索フォーム
QRコード
QR
Return to Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。