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思わず笑ってしまったコピペ



2012年09月12日 23時現在の短編ネタ

目撃ドキュ23◆◇サムかった、披露宴…◇◆
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/sousai/1138370851/

854愛とタヒの名無しさん:2006/02/17(金) 22:54:08
ほかの人には何でもない披露宴(むしろよい披露宴)だっただろうけど、
一部の人には寒かったと思われる披露宴。

私は新婦の会社同僚(同期)として出席し、同期ばかりで一つのテーブルについた。
新婦は社内で不倫していたのだが、相手が新婦の後輩と再婚(二股だった模様)。
新婦はショックで体調を崩して入院し、そもそも不倫相手とは同じ課だったんだけど
退院してすぐに異動になって離れ離れにさせられてた。

そんな事情から、社内の人はよっぽど浮いてる人以外、全員不倫のことを知ってる。
でも新婦は、私たち同期以外には誰にも知られていないとなぜか思い込んでいた。
(同期は仲がよかったので、新婦から直接話を聞いていた)
新婦が結婚を決めたのは、不倫相手が自分の後輩と再婚してすぐ。見合いだった。
私たちは微妙な気分になりながらも、これですべて収まったのだろうかという気がした。

披露宴は滞りなく進み、最後のクライマックス、新婦から両親への手紙のコーナーが来た。
「お父さん、お母さん、長い間ありがとう」という定番で始まったんだけど……。
「私がとても辛いとき、お母さんだけが頼りでした」という辺りからなんだかきな臭い方向へ。
「どんな状況でも、お母さんだけは私の味方でした」や、「私がみんなに責められた時も、
いつも庇ってくれました」などのオンパレードに、
どう考えても異動や入院騒ぎから不倫が家族にばれたときのエピソードとしか思えず、
私たち同期テーブルと上司テーブルは水を打ったように静まり返って、みんな俯いていた。
隣で、うんうんと頷きながら涙目で聞いている新郎がなんだか不憫だった。

別に深い意味はなく、不倫は関係ないただの感謝の手紙だったのかもしれないけど、
事情を知ってる方はどうも居心地が悪かった。
帰り道、みんなで「よさそうな旦那さんだったね」と繰り返すばかりで
ほかには言葉少なく電車に乗った、あの気まずい雰囲気は今も忘れられない。

856 :愛とタヒの名無しさん:2006/02/17(金) 22:58:19
>>854
両親への手紙が重過ぎる('A`)

857 :愛とタヒの名無しさん:2006/02/17(金) 23:24:50
>854
母以外の家族に対するあてこすりとしか思えないね。
なぜ自分の式にそんな罠を仕掛けるんだろうか。
ちょっと勘働きする人が相手側の身内にいたら不自然に思われてヤバいとか、
そういう事考えられない頭なんだろうねきっと。


859 :愛とタヒの名無しさん:2006/02/17(金) 23:36:03
不倫で新婦とさらに他の女と再婚ならモトの奥さん含めて三つ又ではといってみる

860 :愛とタヒの名無しさん:2006/02/18(土) 00:13:09
>>854
うちの妹の式か?と思った。
まさに、そういう手紙(「お母さんだけが味方だった」)を読み上げたんだが、
俺には何のことか分からなくて、もう一人の妹に聞いても、すっとぼけられた。
あとで聞いたら、家族で俺だけ(不倫してたことを)知らなかったらしい。
(でも電車で帰るような式場じゃなかったから別なんだよなあ……)

865愛とタヒの名無しさん:2006/02/18(土) 04:23:09
>>859さん
元の奥さんとは新婦が原因で離婚だった。後輩はそのあと入社したので三つ巴ではなかった。
なお、新婦は自分の不倫相手(途中から離婚したんで不倫じゃなくなったけど)と後輩が
付き合ってたことは知らなかったけど、後輩は知ってた。
知ってたというか……新婦が後輩に「実はうちの課の○○さんと付き合ってる」と打ち明けたのが始まり。
新婦は初めてできた後輩だったから可愛がってたし、教えたんだと思う。
ほどなくして後輩が新婦からその男を奪ったという感じです。いろんな意味で恐かった。
新婦は後輩を恩知らずだと恨んでたけど、私には因果応報としか思えん。

>>860さん
違うと思う。新婦に男兄弟はいませんでした。
今は私はもう会社辞めたけど、不倫カップルって結構いると思う。
(たくさんいるわけじゃないけど、珍しくはないというか。意外なところで意外な人がしてる感じ。
私も入社直後はびっくりしたけど、友達に聞いてもだいたい似たような感じだった)

新婦の手紙は、母親以外の家族を蔑ろにしてたってほどでもなかった気がする。
母親についてが一番長かったのも、まあ女親だし仲がよかったんだね、で終わる程度。
ただ、不倫→後輩に略奪される→ショックで入院→懲罰人事 という流れを知ってる私たちには、
どうしても「みんなに責められたとき」とか「とてもつらかったとき」というのがそれではないかとしか
思えず、聞いてて微妙な気持ちになった、という感じです。




298 名前:名無しさん@十一周年[] 投稿日:2011/04/18(月) 13:51:45.31 ID:yXyq4qPQ0 [1/7]
»1»270
レス返しをしているわけではないので、誤解しないでほしいんだが、

遅せーよ。地震学者よ、おまえら文系(歴史学者)を舐めすぎだろ。

というのが率直な感想。貞観地震の生記録(漢文)はこれ。

陸奥国地大震動。流光如晝隠映、頃之。人民叫呼、伏不能起、或屋仆壓タヒ、或地裂埋殪。
馬牛駭奔、或相昇踏。 城郭倉庫、門櫓墻壁、頽落顛覆、不知其数。
海嘯哮吼、聲似雷霆、驚濤涌潮、泝徊漲長、忽至城下、去海数千百里。
浩々不辧其涯俟矣。原野道路、惣為滄溟。乗船不湟、登山難及。
溺タヒ者千許。資産苗稼。殆無孑遺焉。
(註:「城下」とは多賀城(通説)つまり仙台平野の描写であることが分かる。
NHKがヘリで中継したあの津波の前回のバージョンということ)

細部に至るまで、ほぼこの通りの惨状が再現されたことが分かる。
IT技術お得意のどんなシミュレーションより、千年前の漢文のほうが的確かつ正確なんだよ。
これだけの資料を1000年以上も寝かしておいて、21世紀までディスって放置しておいたなんて、
R4だの仕分けだの以前に、地震学者の懈怠以外の何物でも無い。

449 名前:名無しさん@十一周年[sage] 投稿日:2011/04/18(月) 20:46:56.94 ID:IFCy32G50
»298
>遅せーよ。地震学者よ、おまえら文系(歴史学者)を舐めすぎだろ。

ものすごく同意。

そもそも伊達政宗が名目60万石の領地で実質100万石を得ていたのは、
貞観地震・慶長仙台地震の津波などで荒廃していた
北上川・名取川沿岸を中心とする仙台平野の治水・開墾事業の結果。

あれほどの平野があるのにろくに手をつけていなかったのは、
国分氏以前が無能だったからというえわけではあるまい。
元々人が住み着かなかった土地だった。

丁寧語とか、礼儀正しく書いてみる日記2: 04/25 大震災2011◆備えと『覚悟』はいいか (via nagas)(via tlav95tlav95)



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