かみおまの脳内
スポンサード・リンク
プロフィール

炭鉱夫

Author:炭鉱夫
かみおまです。1日数回、短めのネタと他ブログのオモシロ記事をご紹介させていただきます。
当ブログが正常に表示される環境はGoogleChromeやSafari、FireFoxの比較的新しいブラウザで閲覧した場合のみです。

ゆるゆるで更新させていただきますので温かい目で見守っていただけると嬉しいです。

ブログ管理人様へ
当ブログについてをご覧下さい。

※当サイトが掲載・配信しているコンテンツの著作権または肖像権は各権利者様に帰属致します。

当サイトは著作権の侵害を目的としたサイトではございません。掲載に問題がある記事・またはコンテンツがございましたらお手数ですが私のTwitterアカウントにDMを飛ばして頂けると幸いです。確認後、適切な対応を取らせて頂きます。

逆アクセスランキング
アクセスランキング
逆アクセス上位3位までのサイト様の記事タイトルを当サイトの記事タイトルに使わせていただきます。 逆アクセス上位サイト様を優先して紹介させて頂きます。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
-

Trackback

Trackback URL

1488

アカギがリコーダーとランドセル とコミケ82でコラボ 他



2012年08月03日 14時現在の短編ネタ

「相談」という行為には「回答(アンサー)」ではなく「反応(レスポンス)」が求められている。これに対して「質問」という行為には「回答(アンサー)」が求められている。

Twitter / @山口 敬士朗 (via chihanos)

2010-11-09

(via gkojay)(via tlav95tlav95)


空腹感は「食べなさい」という合図ではなく、「運動しなさい」の合図であった

空腹感の本当の意味

■空腹感=血糖値が下がっている
 ・空腹感とは、「胃の中に食べ物がなくなった」の合図ではない
 ・空腹感とは、「血糖値(血液中のブドウ糖)が下がった」の合図
 ・食後1時間半で血糖値は160mg/dlに上昇する
 ・食後3~4時間で血糖値は70mg/dlまで低下し、そのときに空腹感を生じる

■空腹感=「エネルギーが足りない」ではない
 ・空腹感が生じたとき、筋肉と肝臓にはブドウ糖、脂肪細胞には脂肪が蓄えられている
 ・エネルギーが足りないから、空腹感が生じているわけではない

■「空腹感の誤解」が肥満の原因の1つ
 ・空腹感=「エネルギーが足りない」と食べてしまう
 ・エネルギーが貯まっているのに、食べるから余計なエネルギーを貯めてしまう

適切な運動のタイミングを知る

■空腹後すぐに運動しても、脂肪は分解できない
 ・食後1時間で運動すると、血液中のブドウ糖がたくさん残っている
 ・エネルギーとして、血液中ブドウ糖を真っ先に利用してしまう
 ・内臓脂肪に貯まった脂肪は利用されることはない

■空腹感を感じたら、運動すれば脂肪は分解できる
 ・食後3時間(空腹感が生じる)すると、血液中のブドウ糖の量は減少している
 ・内臓脂肪を、遊離脂肪酸として血液中に分解して、利用する
 ・体に貯まった脂肪を利用して、運動をするので、脂肪が減る

■適切な運動のタイミング=空腹感を生じたとき
 ・現代人は、内臓脂肪を利用するという体の仕組みを利用できていない
 ・内臓脂肪を分解するという機能は使わないと低下していく
 ・「空腹感の誤解」で、余分なエネルギーを次々に摂りがち
 ・運動をしても、脂肪が分解されにくい体になり、生活習慣病になってしまう
 ・空腹感を生じたときに、運動をすれば脂肪を分解できる体に戻る

お腹がすいたら運動しなさい!―肥満や高血圧にならないための30代からのライフスタイル(角尾 肇)のまとめ ~ 本の要点まとめサイト【ブクペ】 ~ (via edieelee)(via tlav95tlav95)



2012年08月03日 14時現在のトレンド画像

【漫画】日本最古の「ふええ」候補

2012年08月03日 14時現在のトレンド記事一覧

関連記事

0

Comment

Comment Form

Comment Form
管理者にだけ表示を許可する
0

Trackback

Trackback URL

スポンサード・リンク
検索フォーム
QRコード
QR
Return to Pagetop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。